2010年10月

2010年10月21日

墓参り

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昨日は、僕の婆さんの命日だったんで、墓参りに行ってきました。
うちの家のお墓は、ここ東山五条の『大谷本廟』の一角にあります。
毎年お盆には欠かさずお参りに来てますが、去年のお盆に墓参りに来た時に、お経をあげてもらったお坊さんは、偶然にもうちの店に昔よく来て買い物してくれていた人でした。
お寺の中でそういう偶然があると、その時はなんか物凄い『縁』を感じました。
やっぱり、『一期一会』の人の出会いは大事にしたいですね。





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来年が親鸞聖人の750回忌らしく、建物の中を歩くと、いたる所にポスターが貼られていて、親鸞聖人の事が色々と記されてました。





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本堂にも花をお供えさせてもらいました。
先祖供養もそうですが、お寺やお墓で手を合わせて拝むと不思議と胸がスッとした気分になります。
『亡くなった自分の先祖がいて、親がいて、自分が今ここにいる。』
そんな当たり前の事を墓参りに来ると改めて感じますね。





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「よしあしの うつる心の水鏡 よくよく見れば 我が姿なり」
釈迦如来


う〜ん、深い。





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親鸞聖人に見送られてお寺を後にしました。
また、来年来ますね!





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そのまま東大路通りを北へ八坂神社の手前まで移動。
お腹が減ったので、お昼は「かに家」へ。





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この店にはよく来ますが、ここのカニは本当に美味しい。





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中でも個人的に一番好きなのが、この「本タラバかに足一本焼き」です。
安くは無いかもですが、ハッキリ言ってメチャクチャ美味いですよ。





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腹も脹れたので、お店を出た後、散歩がてらにそのまま東大路通りを北上。
ここは、知恩院の古門前にある白川沿いの古びたマンションですが、ここの3階の一室が僕の生家です。
うちの親が祇園でスナックをしてたので、昔はその店の近くに住んでました。
久しぶりに通りましたが、当時のままでした。





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そのまま、白川沿いを北上。





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川沿いの饅頭屋を曲がるとこんな感じです。
ここは、僕が若い時に初めて一人暮らししてたアパートです(4畳半と3畳の部屋でしたが形が歪で激ボロの張りぼて仕様)。
酒井の嫁さんも、昔この辺に住んでたって言うてたなぁ。
細い細い路地で、車は勿論この中に入る事なんか出来ない長屋の立ち並ぶとこなんですが、




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路地の左側に「明智光秀の首塚」があります。





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天王山の戦いで敗れた光秀は、近江坂本に逃れる途中に殺されて、部下がここに埋めたと言われてます。
一見なんもない路地ですが、観光で来てる人が異常に沢山いて恐ろしく人だかりになってる時があります。





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近くには僕がよく買ってたUCCコーヒーの自動販売機もありました。
当時のままで、100円でした。





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この白川の景色は小さい頃から見てる風景なんで、なんか心が和みます。
たまにはこんなルーツを辿るのも良いもんですね。

ちなみにこの右に写る石の橋(一本橋)は。。。





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実は、こんなに狭いです(笑)。
「カイジ」の鉄骨渡りの気分が少しだけ味わえますので、よかったら酔ってない時に渡ってみてください(ざわざわ)。

lay_z_boy at 22:07|この記事のURLComments(0)COLUMN | KYOTO

2010年10月17日

プロフェッショナル 仕事の流儀

DT

テレビはお笑い番組をちょこっと見る以外は、基本的にそんな見ないんですが、数少ない欠かさず見ている番組があります。
一つが、『日経スペシャル ガイアの夜明け』で、もう一つが『プロフェッショナル 仕事の流儀』です。
どちらも、同じような感じのノリで、一つのテーマに基づいてドキュメンタリータッチに撮られています。
『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、今年の春で一旦終わったのですが、また昨日から復活するという事で、本当に嬉しいです。
昨日は、僕の大好きなダウンタウンの松ちゃんにクローズアップした物でした。
中学の頃からテレビで『4時ですよーだ』や『ごっつええ感じ』を見て、ラジオで『ヤンタン』を聴いていた世代の僕としては見逃せない番組でした。
大まかには、毎回内容が近いところもありますが、色々な仕事で『プロフェッショナル』と言われる人たちの意見や行動は、ジャンルを超えて参考になる部分があります。
「隣の芝生は青い」と言いますが、服屋さんも含めて「浮き沈みの激しい業界」で続けられてる人や、さらには第一線を走り続けている人というのは、単純に『運がいい』とかだけではなく、他の人には見えない陰の『努力』と『工夫』をしているんだなと改めて思います(努力に勝る天才はなし)。
47歳でお笑い界を牽引する松ちゃんは、本当に尊敬します。
歳だけではないけど、色々な意味で僕もあんな『本物』のカッコいいおっさんになりたいです。

あと、今回のテレビに『働くおっさん劇場』に出てた野見さんが出てて、物凄く嬉しかったですが、なんか次は映画に出るみたいなんで楽しみです。





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話は飛びますが、この前、僕誕生日だって、色々な人からメールやお祝いしてもらいました。
もう誕生日で喜ぶ歳でもないかもしれないですが、本当に全部嬉しかったです。
これは、うちのお店の常連のお客さんの田中君が、横浜からわざわざ送ってきてくれたお祝いです(ありがとよ)。
皆さん、本当にありがとうございました!

lay_z_boy at 21:25|この記事のURLComments(0)COLUMN 

2010年10月14日

LZB BUFFALO CHECK 3/4 HOODIE

EERT

この前の3連休中に『LZB』のアイテムで、今シーズンの一押しアイテムと言っても過言ではない、楽しみにしていたパーカーが遂に入荷しました。
既に店頭で人気があってよく売れてますので、ブログでもご紹介したいと思います。

これは秋冬のアメカジの大定番アイテムであるバッファローチェックのネルをポケットとフードに使った「アメカジ」+「ストリート」の融合アイテムです。
肌触りの良い着心地抜群の上質の裏毛素材を使用し、秋口から春先まで着まわせるように、パーカーでは珍しいスリークウォーター仕様で作りました。
僕自身、冬でもシャツやパーカーを着る時は、袖を軽くめくって着ることが多く、『LZB』からリリースするアイテムは基本的に全て「僕自身が着たいアイテム」をコンセプトの一つに置いているので、それなら「少し短めのがあったら着やすいなぁ」というのが、このパーカーを作る始まりでした。
また、半袖や5分袖くらいのパーカーはたまにありますが、それでは冬に着ると少し変なんで、あえて7分袖でもなく更にちょっとだけ長い8分袖(ここ重要)という半端な袖丈に拘って作りました。
個人的には、これくらいの袖丈が普通のパーカーとは少し違って、なんか『お洒落感』があって良いですね。





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フードの内側にはバッファーローチェックのネルを付けていて、後ろから見た時もチラッと見えてお洒落です(青のチェックバージョン)。





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パーカーなんでカンガルーポケットが付きますが、その部分もフードに使っているバッファローチェックと同じ物が付きます。
スエット地のポケットの上にチェックのネル生地が付きますので、柔らかい裏毛のスエットを使用してますが、かなりしっかりとした感じになってます(赤のチェックバージョン)。






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胸にはチェックの生地と同色で『LZB』の刺繍が入ります(赤のチェックバージョン)。






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袖のリブは8分袖の為、通常のリブよりもやや短めの物を使用し、チェックの生地と合わせた配色になってます。
勿論、その上には、『LZB』のオリジナルワッペンが付きます(青のチェックバージョン)。
縫製や加工は、こだわり満点の『MADE IN JAPAN』の作りこみで、お値段は9500円(税込み9975円)とリーズナブルなプライスとなっております。

せっかくなんで、各カラー毎にうちのお店の取り扱いブランドをミックスしたコーディネイトも見てください。





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普通にTシャツの上から着たらこんな感じです。
今くらいの時期や、春先はこんな感じでいけますね。
また、8分袖なんで手元のアクセなんかもチラッと見せれますよ。


【LZB MIX lay-z-boyスタイル】

CAP…NEW ERA / 59FIFTY UNDERVISOR (L.A)【JAPAN LIMITED】
TOPS…LZB / BUFFALO CHECK 3/4 HOODIE (BLUEバージョン)
INNER……LZB / LOGO TEE
BOTTOMS…RALPH LAUREN / DAMEGE DENIM





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少し寒い時期は、お気に入りの半袖Tシャツを上から着たレイヤードスタイルです。


【FUCT MIX L.Aストリートスタイル】

CAP…FUCT / KNIT CAP(私物)
TOPS…FUCT / THE ORIGINAL FTW TEE
INNER…LZB / BUFFALO CHECK 3/4 HOODIE (BLUEバージョン)
BOTTOMS…RRL / PAINTER PANTS





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更に寒くなるとこんな感じで、ナイロンのジャケットと合わせて「スケートスタイル」で決めてもいいですね。
特に、この『XLARGE』のコーチジャケットはフード付きなんで、『HOOD ON HOOD』も出来ますよ。

【XLARGE MIX ワークスケートスタイル】

CAP…NEW ERA / 『DICKIES』×『NEWERA』 59FIFTY 【JAPAN LIMITED
TOPS…XLARGE / HOODED COACHES JACKET
INNER…LZB / BUFFALO CHECK 3/4 HOODIE (REDバージョン)
BOTTOMS…CARHARTT / PAINTER PANTS





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最後は、今年大流行のシャンブレーシャツと合わせた着こなしです。
ネルシャツなんかも含めて、このパーカーの上からシャツを着る組み合わせが今年の気分ですね(橋本リコメンドスタイル)。


【LAFAYETTE MIX ストリートアメカジスタイル】

CAP…LAFAYETTE / BIG L NEW ERA
TOPS…LAFAYETTE / CHAMBRAY SHIRT
INNER…LZB / BUFFALO CHECK 3/4 HOODIE (REDバージョン)
BOTTOMS…RALAPH LAUREN / CARGO PANTS



8分袖のパーカーは、着こなし方が無限なんで、色々なスタイルをお楽しみくださいね!

lay_z_boy at 20:23|この記事のURLComments(0)CLOTHING | LZB

2010年10月12日

NEL SHIRT

RH

昨日までの3連休は、本当に沢山のご来店ありがとうございました。
店頭に沢山並んだ日本未発売の買い付けインポート商品を目当てに、京都以外の遠方からのご来店も多く嬉しい限りでした。
10月も中旬になりましたが、天気の良いのもあって、まだまだ汗ばむ暖かい日が続いてます。
この連休中も沢山の秋物商品が売れ、早い人はジャケットをご購入の方もおられましたが、やはりダントツの人気はシャツでした。
うちのお店は、インポート商品に関して、「珍しい物を揃える」というのと「良質なアイテムをロープライスで」をテーマにしているので、ストリートブランドをいつも買われている方からすると、とても安く感じる物が多く揃ってると思います。
折角なんで、ここ最近の人気のインポートアイテムのシャツをいくつかご紹介いたします。

シャツの中でも人気があるのが、この『ROTHCO』のネルシャツです。
人気のバッファローチェックがスタイル問わず合わせやすいアイテムです。
この『ROTHCO』は、うちのお店でも様々なアイテムをかなり以前から展開しているブランドですが、1953年にアメリカテネシー州で誕生した米軍おかかえの老舗ブランドで、品質はもちろん、ストリートカジュアルに使えるアイテムを多く展開し、幅広いスタイルに対応できるのが魅力のブランドです。
もちろん、コストパフォーマンスの良さも他ブランドの追随を寄せ付けない仕上がりで、こちらのヘビーネルシャツは3800円(税込み3990円)とお求め安い価格です。





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今回店頭に並んでいる『ROTHCO』のうち、珍しいのはこの 『ROTHCO』の「DEAD STOCK」のネルシャツです。
先程の3色展開のヘビーネルシャツのBLUEとは色目が若干異なり、現在生産されていないやや古めのカラーのモデルとなります。こちらは、珍しいモデルの為、さっきのよりもやや高く4500円(税込み4725円)です。






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他にも珍しいのは、この 『ROTHCO』の「DEAD STOCK」のライトネルシャツです。
ヘビーネルシャツとは生地感が異なり、生地全体にプリントされたような感じのライトネルになってます。
こちらも現在生産されていないやや古めの「DEAD STOCK(生産中止)モデル」となります。
珍しいモデルですが、先程のヘビーネルよりもやや薄めのタイプですので、3600円(税込み3780円)です。





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あと、現在人気のお勧めのネルシャツは、こんな 『VANS』のネルシャツや、 こんな『VANS』のネルシャツ、こんな 『VANS』のネルシャツです。
日本では展開されていない『VANS』(US企画)のアパレルラインですので、他の人との差別化にもなり、また、この定番のライトオンスのチェックネルシャツは、アメリカらしい日本にはありそうでない絶妙な配色がおススメのポイントです。
WASH加工が施されており、独特のUSED感溢れる肌に馴染むクタッとした100%コットンの素材感も良い感じです。
肌触りも良く、軽く羽織れるシャツは幅広く季節にも対応し、レイヤードにも最適なアイテムです。
お値段は5700円(5985円)とこちらも円高還元スペシャルプライスとなってます。





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で、最後が、この 『VANS』のフード付きネルシャツです。
こちらは、パーカーとネルシャツが合体した感じの今年大人気のモデルです。
今の時期はアウター感覚で着れ、冬場はジャケットのインナーで活躍するヘビロテ確定のアイテムです。
お値段は、7500円(税込み7875円)となってます。





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着たらこんな感じです。
「アメカジ」・「スケート」・「ストリート」全てのスタイルに対応しますので、インポートアイテムの未経験者の方にもおススメですよ。
今回ご紹介したアイテムは、在庫もある商品ですので、『WEB STORE』にアップしてありますが、他にも『1点モノ』のアイテムも多数お店にございますので、是非見に来てくださいね!


lay_z_boy at 23:58|この記事のURLComments(0)CLOTHING | IMPORT

2010年10月07日

LZB SHIRT (DENIM & CHAMBRAY)

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朝晩は少しずつ涼しくなり、薄手のジャケットを羽織る人も増えてきてますが、まだまだ昼間は少し動くと汗ばむ位の暖かい日が続いているので、やはり今の時期はシャツくらいが丁度いい感じです。
うちのお店は、インポートのブランドをメインで取り扱っているのもあるせいか、昔から秋はロンTよりシャツがよく売れますが、今年はここ最近の中でもシャツを着る人が特に増えていて、お店でもブランド問わずシャツが一番人気のアイテムです。
で、最近入荷してきたシャツの中でも特にお勧めのシャツで、うちの店のオリジナルブランド『LZB』のシャツが2型ありますので、紹介させてください。

まずは、このS&G DENIM SHIRTです。
『LZB』からは初リリースとなる着まわし抜群のデニムシャツで、チノパンやデニムパンツなど、ボトムを選ばずに着ていただく為に、あえてシンプルに長い間着ても飽きの来ない普遍的なイメージでデザインしてます。





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この濃いインディゴの色のタイプには、「ラグジュアリーゴールド」で、





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WASH加工タイプの薄めの色は「プレミアムシルバー」で、胸に『LZB』のワンポイント刺繍が施されています。





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どちらも左の裾に『LZB』のオリジナルワッペンが付きます。





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WASH加工バージョンを着たらこんな感じです(WASH BLUE)。
上質のデニム生地を使用し、抜群のシルエットと風合いを出す為に、縫製と加工は『MADE IN JAPAN』で、自信を持った仕上がりとなっております。
しかも、それでいてお値段はお求め安い8500円(税込み8925円)ですよ。




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濃い方を着たらこんな感じです(DARK INDIGO)。
ボタンを閉めて着ても良いですが、このシャツはわりとしっかり目のデニム生地を使用して作ってるので、ちょっと派手なTシャツの上からサラッと羽織って「ジャケット感覚」で着ていただいてもバッチリ決まります。
どちらかと言うと、僕はボタン閉めない派かな。
チノパンやカーゴパンツとの相性も抜群ですが、個人的にこの秋は、あえてデニムパンツと合わせて『DENIM ON DENIM』のスタイルで決めて欲しいですね。





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で、お勧めのもう1型のシャツが、この’TDIC’ CHAMBRAY SHIRTです。
アメカジの定番アイテムですが、特に今期大注目のアイテムで、当店取り扱いのブランドからもこぞってリリースされています。
僕自身、デニムシャツ同様、シャツの中でも特に好きなアイテムです。





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お勧めのポイントは沢山ありますが、特に伝えたい部分の一つが、この胸に付く『THE DIE IS CAST(賽は投げられた)』の文字が入った今回のシャツの為に製作したオリジナルデザインのワッペンです。
ワッペンやプリントが付くアイテムには、様々なメッセージ込められているものが多いですが、この胸に刻まれしワッペンには、「先の見えない閉塞感の強い混沌とした世の中に『不退転』の決意で立ち向かっていく」という意味合いが込められた、気概のある漢(オトコ)へのメッセージを込めて作りました。





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ポケットに『LZB』のロゴ刺繍がパッションレッドで施され、





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裾には、LZBのオリジナルワッペンが付きます。





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また、ヴィンテージのシャンブレーシャツの要素を多分に取り入れ、首元はもちろんチンストラップ仕様、他にも裾はマチ付きで、ボタンはネコ目ボタンを使用し、各主要部分は3本針を用いたトリプルステッチ仕様のワークテイストがビンビンで、アメカジ感満点の仕上がりとなってます。
こちらも、岡山・児島で作られた拘りの『MADE IN JAPAN』で、お値段も9500円(税込み9975円)と大変お求め安い価格設定となっております。





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着たらこんな感じです。
ボタンを閉めて着ると、プルオーバー風にも見えるようにしています。
今の時期はTシャツの上から、冬場はジャケットのインナーにと春先まで大活躍間違いなしのアイテムです。
手前味噌ですが、どちらも本当にお勧めのアイテムですので、『カッコいい』シャツを探していた方は、是非袖を通してみてください。


あと、この前リリースした『LZB』のオリジナルデニムであるLZB OLD NEW DENIM PANTSも、お陰様で2ヶ月足らずで全て完売いたしました。
内側に使用したヴィンテージ生地の都合上、2型合わせて30数本の少量で作った限定生産のアイテムで、値段以上の満足感は味わって頂けるように拘りまくって作ったアイテムでしたが、18000円(税込み18900円)と決して安い値段ではないパンツでした。
ところが、ご購入いただいた沢山の方々には、本当に気に入っていただき、作った僕自身は本当に感無量です。
特定のブランドのみを買われるのではなく、『lay-z-boy』のセレクトが好きで、そこを気に入って頂いている昔からの顧客のお客様が買われるパターンも多く、一番最初に買ってくれた山口君から、最後の一本を買ってくれた前田君まで、本当に嬉しかったです。
また、今回は『STUSSY』の京都チャプトのスタッフ小笠原君をはじめ、服を知っている同業者の方々が多くご購入いただいた事も、今後の『LZB』の展開の自信にも繋がり、嬉しかったです。
通販でご購入された方も沢山おられますし、全員をご紹介出来ないのは残念ですが、お店で買われた一部の方に写真を撮らせていただいたので、少ないですがご紹介しますね。





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ご購入いただいた皆さん、本当にありがとうございました!
また、これからも『LZB』を宜しくお願いしますね!!

lay_z_boy at 22:06|この記事のURLComments(0)LZB | CLOTHING